TOP›塾長のひとりごと›塾通いで生徒も保護者も忘れないで欲しいこと20260414

2026年04月14日 火曜日 塾通いで生徒も保護者も忘れないで欲しいこと20260414     ( 塾長のひとりごと )

塾通いで生徒も保護者も忘れないで欲しいこと

�(Г辰討い襪里狼〃�取りの「月謝」ではなく、
頑張る力を身に付ける「我が子の将来の選択枝」に
�∪古未�向き合ってるのは「嫌い」や「苦痛」ではなく「一生モノの挑戦する力」
��身に付けるのは「受験のためだけの知識」ではなく、「今後の人生の諦めない粘り強さ」
�じ�つかるのは問題の「正解」ではなく、
自分の「得意・不得意」や「できるための方法」
�タ道劼励�を深めるのが「毎日の送迎」や
「愚痴や弱音が出た時の声掛け」
��伸びるのは「積み重ねた努力」の後でしかない
��比較してはいけないのが
「兄弟姉妹」や「他人の子」と
��保護者は「子どもの底力」を
最後まで信じてあげること
��本気で頑張ったら、
最後は必ず「笑える日」が来る
��親ができる最大の応援は
「甘え」や「逃げ」を許すことじゃなく
「我が子の成長を信じて待つ」こと

「機嫌取り」や「一応塾」を望む傾向が広がっていますね。「やさしい塾」や「叱らない塾」を生徒が求めるのは、今までその望みが全て叶えられたからです。
その結果、生徒に「本気で頑張る力」が身に付きましたか?
生徒と本気で向き合う気持ちは、塾も保護者に負けません。だから生徒を「まだ小さいから・・・」扱いをせず「一人前の人間」として本気でぶつかっています。

和田塾長

担 当

小学生 中学生 

教 科

自己紹介

「近所のおっちゃん」的存在の頑固オヤジです。 大学の文系を卒業しておきながら、物理と中学数学の好きな変わり者です。 教員免許を取りながら、なぜか衣料関係での仕事23年。心理系のアドバイザー資格まで持つ。 一大決心で教育の世界へ。毎日が感動と落胆の日々です。 「素直に従って行動した生徒は、絶対に志望校に入れてやる!」が口癖です。

 

 

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